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すべての妊産婦・子育て家庭が安心して出産・子育てができるよう、出産育児関連用品の購入や子育てサービスの利用費負担軽減を図るため、妊婦のための支援給付事業として、現金給付による経済的支援を行います。
保健上必要があるにもかかわらず、経済的理由によって入院助産を受けることができないと認められる妊産婦さんを対象に、安心して出産をむかえることができるよう助産を行っています。
出産にかかった費用の支払いを、出産育児一時金で国保などの保険者から分娩機関へ直接支払うことにより、被保険者の経済的負担の軽減を図る制度です。
児童手当制度は、児童を養育している家庭等における生活の安定と次代を担う子どもの健やかな育ちを支援することを目的としています。
3歳から5歳のお子さんの保育料は無料です。また市の独自施策として、2人以上のお子さんが同時に利用している場合の2人目以降の保育料を無料にしています。
健康保険に加入している中学生までのお子さんが病気などで医療機関を受診したときに、保険診療の自己負担額を助成します。
18歳までのお子さんがいるひとり親家庭の扶養者と児童に対して、保険診療の自己負担額を助成します。※所得制限あり
未熟児で生まれ、入院を必要とする方に対して、その治療に必要な医療費を公費で助成する制度です。
身体に不自由のあるお子さん等が、必要な治療や障害軽減のための医療を受ける場合に、保険診療の自己負担分の一部を公費で助成する制度です。
小児慢性特定疾病にかかっている児童等について、その医療費の自己負担分の一部を公費で助成する制度です。
高知市在住の満1歳〜中3生へ、10〜12月に指定医療機関で受けたインフルエンザ予防接種費用を助成します。経鼻ワクチンも含め、1回上限1,000円(年2回まで。13歳以上は原則1回)の助成が受けられます。
父母の離婚などで、ひとり親等となった家庭の生活安定と自立を助け、児童の福祉の増進を図ることを目的として支給される手当です。
母子家庭、父子家庭、寡婦の方の自立の助長と、お子さんの福祉の向上を図るために、各種資金を貸し付けるものです。
母子家庭のお母さんや父子家庭のお父さんの就労を支援するために、教育訓練講座を受講する場合に、入学料・受講料の一部を助成します。
母子家庭のお母さんや父子家庭のお父さんが指定の資格を取得するために修業する場合に生活費の一部、入学時の負担の一部を助成します。
精神、知的または身体障害等(内部障害も含む)で政令に定める程度以上にある、20歳未満の児童を監護している父母または養育者に対して支給されます。
20歳未満であって、身体または精神に重度の障害を有するため、日常生活において常時の介護を必要とする状態にある方に対して支給されます。