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病中または病気の回復期のお子さんを保護者等が仕事の都合等により家庭で看護できないときに、一時的にお預かりする事業です。
児童手当制度は、児童を養育している家庭等における生活の安定と次代を担う子どもの健やかな育ちを支援することを目的としています。
健康保険に加入している中学生までのお子さんが病気などで医療機関を受診したときに、保険診療の自己負担額を助成します。
高知市在住の満1歳〜中3生へ、10〜12月に指定医療機関で受けたインフルエンザ予防接種費用を助成します。経鼻ワクチンも含め、1回上限1,000円(年2回まで。13歳以上は原則1回)の助成が受けられます。
保護者が仕事等により、昼間家庭にいない小学生を対象として、保護者の子育て支援を行うため、放課後や休日の安心で安全な生活や遊び場を提供します。
子どもを預けたい人(依頼会員)と子どもを預かって育児支援をしたい人(援助会員)をつなげる、地域の子育て支援の仕組みです。
子どもの発達や障がい(医療的ケアが必要なお子さんを含む)に関する相談窓口です。
『こうちこども救急ダイヤル』による医療相談をご利用ください。看護師が電話で相談にお応えします。
オーテピア高知図書館は、高知県立図書館と高知市民図書館(本館)の2つが合築してできた図書館で、開架には約40万冊、書庫には約130万冊の本が並ぶ四国で一番大きな図書館です。(外部リンク)
科学を身近に感じていただける仕掛けがいっぱいで、こどもから大人まで楽しむことのできる科学館です。プラネタリウムや体験型展示があります。(外部リンク)
アニマルランドでは94種521点(令和7年3月末)の動物たちを飼育しています。動物たちを間近に見られる点が特徴です。アニマルランドに来て動物たちを身近に感じてみてください。(外部リンク)
高知市立小・中・義務教育学校に進学しているお子さまの発達に関しての相談は、特別支援教育課が担当しています。その他、子どもの発達に関して相談できる窓口は、高知市こども未来部子ども発達支援センターがあります。
教育研究所の「教育支援センターみらい」では、不登校状態にある児童生徒に関わる相談・通所支援等を行っています。
父母の離婚などで、ひとり親等となった家庭の生活安定と自立を助け、児童の福祉の増進を図ることを目的として支給される手当です。