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公共下水道グループ接続助成金判定等シミュレーション
更新日:2026年6月1日更新
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シミュレーションを開始する前に
本シミュレーションについて
本ページは、ご入力いただいた条件に基づき、概算の助成金額や該当する制度を判定するシミュレーションです。
・申請は、必ず工事着手前に市の指定業者から見積もりを取得のうえ行ってください。
・工事は所定の期間内に完了させる必要があります。
・実際の申請にあたっては、建物の詳細な状況等により本判定結果と審査結果が異なる可能性や助成にあたり、別途条件を付す可能性があります。
以上のことに同意の方は、シミュレーションをご利用いただけます。
STEP 1
公共下水道の供用開始日から「申請(予定)日」までの期間を教えてください。
※供用開始月が「3月」の場合に限り、1年後・3年後の4月末日までの申請がそれぞれ「1年以内」「3年以内」の扱いとなります。
STEP 2
接続工事をする建物は以下のどれに当てはまりますか?
STEP 3
同居している方「全員」の課税状況等について、最も当てはまるものを選んでください。
※住民票の世帯が別(世帯分離)であっても、実際に同居している方全員の状況で判定してください。
※全員が生活保護を受給されている場合は、滞納に関する要件が一部免除されます。
STEP 4
実際に同居している方は、家屋を所有する方とその三親等以内の親族(事実婚含む)のみですか?
【重要】
- 建物の所有者(登記上の名義人が複数いる共有名義の場合は「全員」)が、当該建物に居住している必要があります。
- 住民票上は別世帯でも、実際に同居している方全員を含めて判定してください。
- 親族以外の方が一人でも同居している場合又はアパートなどの借家は「いいえ」となります。
- 建物の名義人が亡くなられている場合は、普及促進係(088-821-9232)へご相談ください。
STEP 5
市税や下水道事業受益者負担金の滞納はありますか?
STEP 6
申請者何人でグループを構成しますか?
【グループ制度について】
- 複数人でグループを組むことで、助成対象となる制度があります。6人以上で助成額の上乗せが最大になります。
- メンバーを自分で集める必要はありません。
- 同じ地域に住んでいなくても問題ありません。
- 各メンバーが異なる指定業者に発注することも可能です。
- 指定業者が他の地域の方や他の指定業者を利用する方などを集めてくれる場合があります。お見積もりの際にご相談ください。
STEP 7
現在の便所の種類と、見込みの工事費を入力してください。
【現在の設備の目安】
■ 合併浄化槽:トイレの汚水と、台所・風呂などの生活排水を一緒に処理している
■ 単独浄化槽:トイレの汚水のみを処理している
■ くみ取り式:浄化槽がなく、定期的にくみ取りを行っている
円
■ 合併浄化槽:トイレの汚水と、台所・風呂などの生活排水を一緒に処理している
■ 単独浄化槽:トイレの汚水のみを処理している
■ くみ取り式:浄化槽がなく、定期的にくみ取りを行っている




