ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 観光情報サイト > 近藤長次郎邸跡

本文

近藤長次郎邸跡

更新日:2026年5月12日更新 印刷ページ表示

近藤長次郎

 近藤長次郎は、河田小龍(かわだしょうりょう)の門下生で、江戸への遊学後、亀山社中に入社し、龍馬の手足となって働きました。饅頭屋であった長次郎の生家は、現在碑が建っている場所より東側にあったとされており、龍馬とは家が近く、少年時代から交流があったといわれています。

 

場所 高知市上町2丁目7
関連する観光情報 坂本龍馬について

 

ホームページについて皆さまのご意見をお聞かせください