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節水へのご協力をお願いします
更新日:2026年8月13日更新
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市民の皆さまの、節水へのご協力が必要です。
7月12日の梅雨明け以降、仁淀川流域及び鏡川流域では、平年に比べて極端に降雨量が少ない状態が続いており、このような状況が続くと渇水の状況が深刻なものとなる恐れがあります。
以下のような取組により、節水にご協力をお願いいたします。
以下のような取組により、節水にご協力をお願いいたします。
※画像をクリックすると、拡大することができます。 国土交通省(渇水情報総合ポータル)出典
〇洗濯のときには
・洗濯の回数を減らし、まとめて洗う。
・洗濯に、お風呂の残り湯を活用する。
〇お風呂のときには
・洗髪のとき、シャワーを出しっぱなしにしない。
・お湯の張りすぎ・沸かしすぎに注意する。
・風呂の残り湯は捨てずに洗濯や散水に再利用する。
〇炊事のときには
・食材などを洗うときに、水を流したままにしない。
・食器は汚れが落ちやすいよう、ためた水に浸けておく。
・油汚れの多い食器は、紙などで油分を拭き取ってから洗う。
・野菜やお米を洗った水は、樹木などへの散水に活用できる場合があります。
〇洗面所やトイレでは
・歯磨きや洗顔のとき、水を出しっぱなしにしない(コップに水をくんで使用する)。
・水洗トイレの「大」「小」レバーを使い分ける。
〇その他
・洗車や大掃除など水を多く使う作業は極力控えてください。
・事業所や店舗などにおかれましても、散水・清掃などでの水の使用抑制にご協力をお願いします。
節水啓発用ポスター
上下水道局が作成した節水啓発用のポスターを掲載しています。水回り等に掲出いただき、節水の呼びかけにご活用ください。
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