本文
【厚生労働省製作】認知症普及啓発ドキュメンタリー映像『one day of life』
【厚生労働省製作】認知症普及啓発ドキュメンタリー映像『one day of life』
令和8年度厚生労働省認知症普及啓発事業の一環として、認知症とともに生きる2人の当事者のありのままの1日に密着したドキュメンタリー映像『one day of life』が公開されました。
『one day of life』について
認知症になってからも、希望を持って自分らしく暮らし続けることができるという「新しい認知症観」のもと、認知症とともに生きる2人の当事者の1日に密着しています。
〇高知編(約15分):山中しのぶさん 41歳で若年性認知症と診断され、自らデイサービスを起業した女性
〇香川編(約15分):渡邊康平さん 72歳で認知症と診断され、妻・昌子さんの支えを力に前向きな日々を取り戻した男性
ナレーションは貫地谷しほりさんです。映像は厚生労働省公式Youtubeチャンネルでご覧いただけます。
認知症とともに生活する2組の一日を通して、本人の思いや家族との関わり、地域で認知症と共に暮らすことの大切さを紹介しています。
以下のURLから厚生労働省のページにリンクして視聴できますので、ぜひご覧ください。
『one day of life』チラシ [PDFファイル/764KB]
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/ninchi_onedayoflife_00001.html
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)




