ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 組織一覧 > 都市建設部 > 技術監理課 > 中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更について(営繕工事)

本文

中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更について(営繕工事)

更新日:2026年7月1日更新 印刷ページ表示

中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更について(お知らせ)

 このことについて、受注者が安心して施工・受注できる環境を整備する観点から、供給の偏りや流通の目詰まりが発生しているナフサを由来とする建設資材(以下、「調達検討資材」)について、当面の間、代替資材を調達した場合や流通経路の見直しによる調達をする場合等に、これらの調達変更により必要となる経費(以下、「別途調達経費」)を設計変更により計上する運用を定めましたので、お知らせします。

  1. 対象工事
    ​高知市 市長部局が発注する営繕工事(以下「工事等」という。)に適用するものとする。
  2. 調達検討資材
    ​ナフサを由来とする建設資材とする。
  3. 運用方法
    運用にあたっての手続きの流れや積算方法等については、別添1中東情勢の変化による建設資材の流通状況を踏まえた設計変更の運用について(別添1) [PDFファイル/138KB]を参照してください。
  4. 適用
    ​・令和8年7月1日以後に積算する工事等から適用する。
    ​・既に契約している工事等についても受発注者協議のうえ、適用できるものとする。
Adobe Reader
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)

ホームページについて皆さまのご意見をお聞かせください