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自主節水の解除について
更新日:2026年8月20日更新
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7月12日の梅雨明け以降、降雨が平年に比べて非常に少なく、鏡ダム・大渡ダムの貯水量が低い状態が続いていたことから、農業用水については、鏡川流域では自主節水を、仁淀川流域では取水制限を実施していました。
8月16日から8月17日にかけて降雨もあり、鏡ダムの貯水量が回復したことから、8月17日(月曜日)に鏡川流域の自主節水を解除しました。
なお、仁淀川流域での取水制限は継続中です。
渇水及び節水に関するリンク一覧
(外部サイトへ移動します。)
8月16日から8月17日にかけて降雨もあり、鏡ダムの貯水量が回復したことから、8月17日(月曜日)に鏡川流域の自主節水を解除しました。
なお、仁淀川流域での取水制限は継続中です。
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