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梅毒・HIV(エイズ)検査
梅毒・HIV(エイズ)検査(無料・匿名)
梅毒は、「梅毒トレポネーマ」という細菌による性感染症。感染しても免疫はできないので、何度でも感染します。梅毒は、抗生物質で治療することができます。
HIV感染は、早めにわかれば、適切な治療によりエイズの発症を抑えること、遅らせることができます。また、効果的な治療を続けていれば、他の人にうつすこともなくなります。
梅毒・HIV感染、どちらも早期に発見して早期に治療を始めることで、自分や周りの人を守ることにつながります。ぜひ、検査を受けてみませんか?
定期検査
毎週月曜日(祝日除く)
15時30分から16時30分
夜間検査
毎月第3月曜日(祝日の場合は第2月曜日)
17時30分から19時00分
※夜間検査は事前予約(専用電話:088-822-0477)が必要です。検査の当日12時00分までに申し込みください。
1人10分間の予約枠で、定員は9名です。他の方に会わずに検査を受けたい方にもお勧めです。
検査を受けるか迷われている方へ

HIVに感染している人が、適切な治療を受けてウイルス量が「検出限界未満(Undetectable)」の状態を6か月以上継続していれば、「性行為によって他の人にうつすことはない(Untransmittable)」といわれています。
このことが、今の新常識です。検査を受けて「陽性だったら、どうしよう・・・」と不安な方、まずは検査を受けてみませんか?
令和8年4月1日から令和9年3月31日までの日程
| 4月 | 13・27
20 |
7月 | 6・27
13 |
10月 | 5・26
19 |
R9年 1月 | 25
18 |
| 5月 | 11・25
18 |
8月 | 3・10・24・31
17 |
11月 | 2・9・30
16 |
2月 | 1・8・22
15 |
| 6月 | 1・8・22・29
15 |
9月 | 7・28
14 |
12月 | 7・14
21 |
3月 | 1・8
15 |
※下段、太字の日は夜間検査(17時30分~19時00分)も実施しています。
検査を受けるに当たっての注意
梅毒やHIVは感染してすぐに血液検査をしても、感染の有無がわかりません。早すぎる時期に検査を行うと、感染していても検査結果が「陰性(感染していない)」となることがあります。
感染の心当たりがある日から8週間以降に検査すると、正確な検査結果をお渡しできます。 (梅毒検査のみの場合は、6週間以降であれば検査可能です。)
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