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過疎対策について
更新日:2026年3月31日更新
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高知市過疎地域持続的発展計画について
過疎地域である鏡・土佐山地域においては、昭和45年に「過疎地域対策緊急措置法」が制定されて以来、これまで4次にわたり、いわゆる「過疎法」が制定され、各法の趣旨に沿って、過疎対策を進めてきました。
過疎地域自立促進特別措置法が令和2年度末で期限を迎えた以降は、「過疎地域の持続的発展の支援に関する特別措置法(※)」が令和3年4月1日付けで施行されたことに伴い、本市では「高知市過疎地域持続的発展計画」を策定し、引き続き過疎対策を実施しています。
(※) 「過疎地域の持続的発展の支援に関する特別措置法」は令和13年3月31日までの時限立法
これまでの過疎地域の条件不利の克服に向けた対策を継続しつつ、学び、働き、心豊かな生活ができる場所として、一人一人が将来を描いて住み続けることができる、関わり続けたいと思える地域づくりに取り組むことで、将来にわたり持続的に発展できる地域社会の形成や、地域資源等を活用した地域活力の更なる向上の実現を目指します。
高知市過疎地域持続的発展計画(令和8~12年度) [PDFファイル/997KB]
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