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長期優良住宅の認定

■長期優良住宅とは

 長期優良住宅の普及の促進に関する法律(平成20年法律第87号)に規定する、長期にわたり良好な状態で使用するための措置がその構造及び設備について講じられた優良な住宅のことをいいます。長期優良住宅の建築・維持保全をしようとする方は、この住宅の建築及び維持保全に関する計画(長期優良住宅建築等計画)を作成し、所管行政庁の認定を申請することができます。なお、法律の改正により平成28年4月より増改築についての認定制度が開始されます。
 また、法律に基づき、所管行政庁による「長期優良住宅建築等計画」の認定を受けることで、所得税、登録免許税、不動産取得税、固定資産税等の税制上の優遇を受けることができます。

■高知市が所管行政庁として定める事項

(1)認定手数料について

(2)認定申請手続きについて

 認定の対象は、工事着工前の住宅に係る長期優良住宅建築等計画となっており、既に着工された住宅に係る長期優良住宅建築等計画については対象外となっております。認定申請の流れ等については、以下のファイルをご覧ください。

※登録住宅性能評価機関での技術的審査の受付は、市の受付開始に先立って行っている評価機関もありますので、各評価機関へお問い合わせください。
※認定申請される計画が、建築基準法、都市計画法など他法令での手続き等が必要となる場合には、他法令についても適切に処理してください。

(3)様式について

(4)その他関連情報

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