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高知市過疎地域自立促進計画

過疎地域自立促進計画とは

   過疎地域自立促進計画は,人口の著しい減少に伴って地域社会における活力が低下し,生産機能及び生活環境の整備等が他の地域に比較して低位にある地域について,総合的かつ計画的な対策を実施することにより,これらの地域の自立促進を図り,住民福祉の向上,雇用の増大,地域格差の是正及び美しく風格ある地域の形成に寄与することを目的に,過疎地域自立促進特別措置法に基づき策定されるものです。

高知市過疎地域自立促進計画

 平成17年1月1日,旧鏡村・旧土佐山村との市町村合併により,高知市域のうち旧2村の区域は,過疎地域自立促進特別措置法第33条第2項の規定により過疎地域とみなされる区域として公示されました。

 このことに伴い,本市では,両地域における総合振興策として,同法第6条第1項の規定により,議会の議決を経て,「高知市過疎地域自立促進計画」を策定し,この計画に基づいた事業を実施してきました。

 平成24年6月,過疎地域自立促進特別措置法の一部を改正する法律(平成24年法律第39号)が施行されたことにより,過疎地域自立促進特別措置法の失効期限が,平成28年3月31日から平成33年3月31日まで延長されたことから,本市では,平成28年3月に,平成28年度から32年度までの5年間を期間とした「高知市過疎地域自立促進計画」を新たに策定しました。

 今回策定いたしました,高知市過疎地域自立促進計画につきましては,添付ファイルからご覧ください。

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