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平成29年3月から適用する公共工事設計労務単価の運用(請負工事)に係る特例措置

 平成29年3月から適用する公共工事設計労務単価の運用(請負工事)に係る特例措置について

(お知らせ)   

 平成29年3月1日から適用の公共工事設計労務単価は,平成28年2月から適用した公共工事設計労務単価に比して全職種単純平均で約4.2%上昇したことに伴い,建設事業者において,「技能労働者への適切な賃金水準の確保について」(平成29年2月10日付け国土入企第23号)の趣旨にのっとった適切な対応が図られるよう,別添のとおり,本市において単価の運用に係る特例措置を講ずることとしましたのでお知らせします。

平成29年3月から適用する公共工事設計労務単価の運用(請負工事)に係る特例措置について [PDFファイル/70KB]

※なお、協議書(様式2)において,特例措置の趣旨に則り技能労働者への適切な賃金水準の確保に適切に対応することを誓約していただくこととしております

※本特例措置を適用した事業所名・工事名等を公表します。

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