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新庁舎建設工事進捗状況

工事状況写真

令和元年(2019年)7月

令和元年8月31日の東面外観
▲現場全景(2019年7月31日撮影)

OAフロア
▲3FにOAフロアが敷設されました
OAフロアの下は電話やLAN回線を
通すことができますので
オフィス内がスッキリとします

タワークレーンの解体
▲タワークレーンを解体するための
クレーンを設置してタワークレーンを解体しています

エキスパンションジョイント
▲地下1F床のエキスパンションジョイントです
地震に備えて建物と建物周辺の地面の間に
作った隙間に蓋をする役割を果たします

令和元年(2019年)6月

6月28日の庁舎外観
▲現場全景(2019年6月28日撮影)

庁舎東側外観
▲正面玄関のある東面の外部足場が解体され
外観が少しずつ見えてきました

タワークレーンの解体
▲西のタワークレーンを解体しています

タワークレーン撤去あと
▲タワークレーンを解体した跡です
上から覗きこむとその高さに目が眩みそうです
この穴の部分にも順次、床を作っていきます

令和元年(2019年)5月

2019年5月31日付の全体外観
▲現場全景(2019年5月31日撮影)

新庁舎北側
▲外部足場が一部解体され
外観が見えてきました
(新庁舎北側)

内装の様子
▲天井と壁のボードが貼られて
部屋らしくなってきました

キュービクル
▲これは「キュービクル」という
高圧の電気を受電する設備です
ここでは100V・200Vに変圧されます

平成31年(2019年)4月

2019年4月26日の全景写真
▲現場全景(2019年4月26日撮影)

屋上の様子
▲屋上階のようす
防水工事は完了し
現在は電気を引き込むための
準備作業が行われています

コンビニエンスストア
▲1階北西部分
ここにはコンビニが入る予定ですが
ガラスと木のフレームにより
印象的な内装になっています

天井を吊るすボルト
▲天井をはる前のようす
上部から垂れている線は
天井ボードを吊るすためのボルトです

平成31年(2019年)3月

平成31年3月27日時点の全景写真
▲現場全景(2019年3月27日撮影)

外壁のピーリング工事
▲外壁コンクリートの表面を水で削って
写真のような模様を作っています
このコンクリートが演出する
新庁舎の外観をお楽しみに!

免震装置
▲地下の免震装置が設置された様子
写真左の免震ゴムと、中央のダンパーが
地震の揺れを吸収してくれます

屋上の防水工事
▲3月末に躯体が上棟し
屋上の防水工事が始まりました

平成31年(2019年)2月

全景写真
▲現場全景(2019年2月28日撮影)

2階食堂部分
▲2階の食堂部分です
写真左の窓の外側は
ウッドデッキになっています

議場の鉄骨
▲議場の屋根の部分を作っています
独特な形状で完成した姿が楽しみです

1階エントランスホール
▲1階エントランスホールの吹き抜け階段です
新庁舎の1階は光と木により
あたたかみのある空間が創出されます

平成31年(2019年)1月

現場全景
▲現場全景(2019年1月30日撮影)

受水槽置き場の建築
▲受水槽置場
新庁舎南側に設置される受水槽置き場の
鉄骨の組立が始まりました

タワークレーンに接近
▲タワークレーン
建物が高くなり
タワークレーンの操縦室と
同じくらいの高さになりました

夜の建設現場
▲夜の建設現場
タワークレーンなどの灯りが
とてもきれいです

平成30年(2018年)12月

2018年12月27日付の全景写真
▲現場全景(2018年12月27日撮影)

5階部分から見た高知城
▲5階からの景色
5階部分から北側を見た景色です
高知県庁の向こうに
高知城を望むことができます

議場の天井
▲鉄骨工事
特徴的な形状の議場の天井
鉄骨を円形に組立てています
完成をどうぞお楽しみに

ルーバーの基礎づくり
▲型枠工事
3階議場の外側のルーバー部分の
基礎を作っています
できあがった基礎にパネルを入れて
ルーバー完成です

平成30年(2018年)11月

2018年11月30日付の全景写真
▲現場全景(2018年11月30日撮影)

鉄筋の位置決め
▲鉄筋工事
柱の鉄筋1本1本について位置決めをしています
とても細かい作業ですが、
柱の強度などの品質を保つ、非常に大切な作業です

フラットデッキ敷設
▲鉄骨工事
3階の床部分にフラットデッキを
敷いています

5階床の配筋の完成
▲鉄筋工事
5階床の鉄筋の配筋ができあがりました
これ、なんとすべて手作業で配筋しています

平成30年(2018年)10月

2018年10月30日付の全景写真
▲現場全景(2018年10月30日撮影)

鉄骨工事
▲鉄骨工事
2階の床部分です
鉄骨が上へ上へと組まれていきます

平成30年(2018年)9月

2018年9月28日付の全景写真
▲現場全景(2018年9月28日撮影)

2階の床のフラットデッキ工事
▲鉄筋工事
2階の床にフラットデッキが敷かれました
このフラットデッキ、コンクリート打設時に
型枠の役割も果たします

平成30年(2018年)8月

2018年8月31日の全景写真
▲現場全景(2018年8月31日撮影)

鉄骨工事
▲鉄骨工事
西側から2階,3階部分の
鉄骨の組立が始まりました

平成30年(2018年)7月

2018年7月31日付の全景写真
▲現場全景(2018年7月31日撮影)

2基のタワークレーン
▲タワークレーン
現場のシンボル的存在、タワークレーンの
2基目(右側)が設置されました
遠近法により、右側の方が小さく見えますが
実はこちらの方が高身長です
クレーンを動かすには、中央部の
白い箱まで上る必要があります!

鉄筋の写真
▲鉄骨工事
本体部分の鉄骨工事が始まりました

1階床が作られている写真
▲鉄骨工事
鉄骨の上にデッキを敷き、鉄筋を組み
コンクリートを打ったら床ができあがります
写真の銀色の部分が1階の床にあたります
真夏のデッキの上は、コンロのフライパン状態
この上での長時間の作業は大変危険です

平成30年(2018年)6月

2018年6月28日付の全景写真
▲現場全景(2018年6月28日撮影)

今年もゴーヤで暑さ対策
▲ゴーヤdeエコ
暑さ対策として、今年もゴーヤを植えます
大きくな~れ

タワークレーンを設置中
▲タワークレーン
タワークレーンの設置工事が始まりました
ここがタワークレーンの根元になります

1基めのタワークレーンが設置されました
▲タワークレーン
タワークレーンが完成しました
新庁舎の現場にはもう1基
タワークレーンが設置されます

平成30年(2018年)5月

全景写真
▲現場全景(2018年5月31日撮影)

外壁モックアップの完成
▲モックアップ(サンプル)完成
ピーリング加工をした外壁の
モックアップ(サンプル)が完成しました
水圧の違いでピーリングに差が生まれ
外壁の表面が縞模様になっています

切梁の解体が始まりました
▲切梁・桟橋工事
次の工程に進むため
山留のSMWを倒れないように抑えていた
切梁の解体が始まりました

免震装置設置の準備が始まりました
▲免震工事
地下1階の柱の上に
免震装置を設置する
準備が始まりました

平成30年(2018年)4月

2018年4月の全景写真
▲現場全景(2018年4月27日撮影)

外壁モックアップを作っています
▲モックアップ(サンプル)製作中
新庁舎ではコンクリートの外壁の一部に
ピーリング加工(表面を高圧の水で薄く削る)を施し
外壁に表情をつける予定です
外壁デザインの試作のため
モックアップ(サンプル)を作っています

鉄筋と型枠
▲基礎躯体工事(鉄筋・型枠)
鉄筋を組み立て型枠を組んでいきます
黒い格子状のものが「鉄筋」で
その外側にある木が「型枠」です

型枠の中へコンクリートを流し込む
▲基礎躯体工事(コンクリート打設)
構台の上のポンプ車から
型枠の中へコンクリートを
流し込みます

平成30年(2018年)3月

2018年3月30日全景写真
▲現場全景(2018年3月30日撮影)
現場には5台のクレーンが入り作業をしています
その名のとおり、鶴のようにも見えます

鉄筋の圧接の様子
▲基礎躯体工事(鉄筋)
鉄筋をつなぎ合わせるための
圧接作業をしています

平成30年(2018年)2月

2018年2月27日の全景写真
▲現場全景(2018年2月27日撮影)

オイルタンク置き場のコンクリート打設
▲基礎躯体工事(オイルタンク)
先行してオイルタンク置き場の
コンクリート打設が完了しました

捨てコンの打設
▲基礎躯体工事(捨てコン)
掘削が終わった場所から、墨出しを
するための捨てコンを打設しています
墨出しとは、工事の基準となる
線を引くことです

鉄筋の組みあげ
▲基礎躯体工事(鉄筋)
基礎躯体の骨格となる鉄筋が
徐々に組みあがってきました
これにコンクリートを打設して
鉄筋コンクリートが完成します

平成30年(2018年)1月

平成30年1月30日の全景写真
▲現場全景(2018年1月30日撮影)

構台の仮設工事
▲仮設工事(構台)
作業構台の設置が完了しました
この上を、重機が乗り入れて作業を行います

掘削工事
▲掘削工事
構台の下では、キャリアダンプ2台と
バックホウを使い掘削工事をしています
多い日には小学校のプール1杯分に
相当する土を掘削します

小さなバックホウ
▲カワイイ重機
現場ではこんなに小さくてかわいいバックホウもいます
決して人が大きいわけではありません
細かい場所での掘削に大活躍します

平成29年(2017年)12月

平成29年12月27日の全景写真
▲現場全景(2017年12月27日撮影)

テレスコピック仕様の重機
▲掘削工事
構台の上から腕の部分が伸縮する
特殊な重機を利用して土をすくいあげ
ダンプに積み込みます

掘削工事 切梁架設の完了
▲仮設工事(切梁)
切梁の架設が完了。
油圧ジャッキで圧をかけ
突っ張った状態にしています

キャリアダンプの搬入
▲掘削工事
キャリアダンプをクレーンを使って搬入。
このキャリアダンプが構台の下で
縦横無尽に動いて土を運搬しています

平成29年(2017年)11月

平成29年11月30日の全景写真
▲現場全景(2017年11月30日撮影)

BCP訓練
▲BCP訓練(11月11日)
東南海地震発生を想定し、BCP訓練を行いました
地震によって負傷した作業員(人形)の
救助訓練の様子です

切梁工事
▲仮設工事(切梁)
地面をさらに掘削するため
山留が倒れてこないような
切梁を設置しています

構台工事
▲仮設工事(構台)
地下工事を行うための作業構台が
少しずつできています
この上で大きな重機が作業を行います

平成29年(2017年)10月

全景
▲現場全景(2017年10月30日撮影)

丸太工事の完了
▲丸太杭工事の完了
約5ヶ月間にわたる丸太杭工事が
ようやく完了しました。
総数15,700本の杭が地中に打ち込まれました。

仮設工事
▲仮設工事(切梁・構台・桟橋)
基礎及び地下の躯体工事を行うため
仮設の構台・桟橋を設置します
構台の上には生コン車などの重機が乗るので
荷重に耐えられるよう杭を打設しています

猫丸太
▲猫丸太
前回のハートに続き、猫のシルエットがある
丸太を発見しました!

平成29年(2017年)9月

平成29年9月29日全景写真
▲現場全景(2017年9月29日撮影)
工事の進捗に合わせて、場内中央にあった
スロープを北側(右側)へ移設しました

重機集合
▲重機集合!
場内には様々な用途の重機が所狭しと並び
地盤改良工事と杭工事を行っています

夕暮れどきの現場
▲夕暮れどきの現場
段々と日暮れが早くなり、一日の作業を終える頃には
照明が必要になってきました

ハートの丸太芯
▲ハートの丸太芯
中心にハートの模様がある丸太を発見しました
何か良いことがありそうです

平成29年(2017年)8月

平成29年8月31日の全景写真
▲現場全景(2017年8月31日撮影)

杭工事の様子
▲杭工事
順調に杭を打ち込んでいます

ゴーヤのグリーンカーテンで涼しく
▲ゴーヤでグリーンカーテン
6月にゴーヤを植えて
グリーンカーテンを作っています
緑が涼しげで癒しのスポットです

収穫したゴーヤ
▲ゴーヤ
すくすく元気に成長し収穫したゴーヤ
大きいもので15センチほどに育ちました

平成29年(2017年)7月

2017年7月の現場全景写真
▲現場全景(2017年7月27日撮影)
本杭を打ち込むための
大型の重機が搬入されました

杭工事 杭打ち機
▲杭工事 杭打機
杭を打設する重機です
杭を打ち込む位置に穴を掘り
杭を持ち上げて打ち込んでいきます
最高の高さは33mもあります

杭工事 PHC杭
▲杭工事 PHC杭
新庁舎の本杭には既成のコンクリート杭を使用します
3本の杭を継いだ全長22mの杭を
地下約30mにある硬い地盤の支持層まで埋め込みます

杭工事 作業風景
▲杭工事 作業風景
1本の杭を打ち込むごとに
次の杭を継ぎ足す作業をします

平成29年(2017年)6月

平成29年6月現場全景写真
▲現場全景(2017年6月26日撮影)

丸太杭打設工事
▲液状化対策工事 丸太杭
全景写真では先月とあまり変わりがないようですが
地中にはたくさんの丸太杭が
日々打ち込まれています

平成29年(2017年)5月

平成29年5月の全景写真
▲現場全景(2017年5月30日撮影)

丸太杭搬入の様子
▲液状化対策工事 丸太杭
液状化対策工事で使用する丸太杭が
次々に搬入され 順調に地中に打ち込まれています

平成29年(2017年)4月

2017年4月現場全景写真
▲現場全景(2017年4月28日撮影)

液状化対策工事 丸太杭搬入
▲液状化対策工事 丸太杭
丸太杭搬入の様子です
この丸太が新庁舎の建物直下に打ち込まれます

液状化対策工事 丸太杭打ち込み
▲液状化対策工事 丸太杭
バックホー(ショベルカー)をクレーンのように使って
器用に丸太杭を持ち上げ打設位置にセットします
そして杭打機を使って所定の深さまで押し込みます
液状化対策工事 丸太杭打ち込み機
▲液状化対策工事 丸太杭
丸太杭の杭打機です。
この重機で丸太杭を打ち込む位置の土を
ドリルでほぐして
丸太セッティング後には地中へ押し込むことができます

平成29年(2017年)3月

全景写真
▲現場全景(2017年3月29日撮影)

受水槽置き場コンクリート工事
▲受水槽置場 コンクリート工事
コンクリートが十分固まった後に
型枠を外したところです

受水槽置き場基礎完成
▲受水槽置場 基礎完成
コンクリート工事終了後、埋め戻しを行い
受水槽置場の基礎工事が完了しました
液状化対策工事丸太杭
▲液状化対策工事 丸太杭
たくさんの緑のリボン
このリボンの位置に液状化対策用の
丸太杭を打ち込んでいきます

平成29年(2017年)2月

全景写真
▲現場全景(2017年2月27日撮影)

旧図書館の杭を撤去
▲解体工事
旧図書館の杭を撤去しています
にょきにょきと突き出ているのが杭です
その数、約360本!!
これで図書館を支えていたのですね

解体工事完了
▲解体工事完了
解体工事がすべて終了し、整地をしました
スッキリと見渡せます
受水槽置き場躯体工事
▲受水槽置場 躯体工事
新庁舎本体に先行して、
受水槽置き場の工事を行っています
鉄筋で型枠を作り、そこへコンクリートを流し込んで
基礎となる躯体を作ります

平成29年(2017年)1月 

170131全景
▲現場全景(2017年1月31日撮影)
地下解体工事も大分進んだところです
既存躯体
▲旧庁舎の既存躯体
旧庁舎の躯体周辺の土を取り除き、
地中に残っている壁等の躯体を解体します
解体ガラ
▲解体された躯体
小さな塊に破砕され、コンクリートがらとして処分場に
運搬し、再利用できるよう再生処理を行います
解体用重機ツイン
▲壮観!解体用重機ツインズ
大活躍中のパワー自慢の大型重機2台!こんなに大きくても物をはさんだり、すくったりと実は器用なんです

平成28年(2016年)12月 

161226全景
▲現場全景(2016年12月26日撮影)
旧本庁舎地下解体を行うために掘削を行っています
ディープウェル工事
▲ディープウェル(深井戸)設置
ディープウェルの管は全長約15mもあります
先行杭工事
▲先行杭工事
外階段や受水槽置場に先行して杭工事を施工しました
重機パーツ替え
▲重機のパーツ取替え
杭工事ではSMW工事と同じ重機でパーツを取替えて施工します

 

平成28年(2016年)11月

161129全景
▲現場全景(2016年11月29日撮影)
山留工事ももうすぐ終わりです
鋼材建込み
▲山留の鋼材建込み完了
鋼材を建込み、周りのセメントが硬化したところです

 

平成28年(2016年)10月

 
161021全景
▲現場全景(2016年10月21日撮影)
現場周囲に山留工事を行っています

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山留重機
▲山留工事用の重機
重機のドリルで地面を掘りセメントと土を練り混ぜます
山留重機先端
▲重機の先端のドリル
こんな大きなドリルでも摩耗して欠けることもあります

 

平成28年(2016年)9月

 
160906全景
▲現場全景(2016年9月6日撮影)
旧本庁舎地下部分の解体を始めています
解体用重機
▲100トンの解体用重機
解体では破砕力のあるパワー自慢の重機が大活躍
160920全景
▲現場全景(2016年9月20日撮影)
地下部分の解体がほぼ完了しました
160930全景
▲現場全景(2016年9月30日撮影)
解体後は砕石を充填して埋め戻しを行いました

新庁舎の設計
新庁舎の計画